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BIOMEGA 1,2   著:弐瓶 勉

BIOMEGA 1
BIOMEGA 2   著:弐瓶 勉

amazon だと登録はバイオメガじゃなくて BIOMEGA になってるのか。

>何だ?クマを見るのは始めてって顔してるぞ

そりゃ喋るクマに出会えば大抵は驚くと思う。

この白黒でのスピード感あふれるシーンの連続がすごいね。
人間じゃないやつらの書き込みもまた凄い。
なんかいろいろどうしようもないんじゃないかという状況だけれど、
同動いていくんだろ?


ウルジャンからこれを(この人のを)読み始めたけれど、
初めはきもくて黒くてなにがなんだかな漫画と思っていた。
でもなんかこの絵くせになる凄みがある。

アバラ連載の後にこれだったから、話についていけるじゃん!
という驚きの補正もあるかもしれないが。

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  「BLAME!」で才能を開花させた弐瓶勉の作品。現在ウルトラジャンプにて連載中。 西暦3005年、7世紀ぶりに火星への有人飛行を成し遂げた人類。すでに廃墟と化し、水も酸素もないかつての入植地で、探査船乗組員は1人の女と出会う。その後、帰還中に探査船は地球周回軌道上で大破。発見された乗組員の遺体は未知のウイルス「N5SV」に冒されたまま、軌道上を漂い地上に胞子を撒き散らしていた…。 半年後、地球。東亜重工のエージェント、庚造一(カノエ・ゾウイチ)は、D... [続きを読む]

受信: 2007年2月 4日 (日) 02:39

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