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日記:Debian入んなくてUbuntuでだばぁ回避

 おかしいな、一月くらい前の予定では九月には更新頻度とか扱う内容とか考えようとしていたはずなのに。まったく変わりない。まあ、いいか。

 Debianを入れようと思ったら「一般的なCD-ROMドライブは検出されませんでした」となってインストールできなかった。testing試したりなんだりでも無理だったのでubuntuを試してみたら問題なかった。……なんでubuntuでよくてベースとなってるdebianのほうでだめなんだ。

 まあ、Redhat系に乗り換えるよりはやりやすいだろうということで結局Ubuntuに。デスクトップとして使おうとしてるわけだしー、ライトユーザーだしー、こだわらなくていいんじゃねーのーと納得する。しかし、ローカライズされたi386版は環境つくるのものすごく楽だなぁ。パーティション切ったりといったことができないのが残念だったが(見落としたか?x86-64だと既存のパーティションの空きを使うとかも提案されたんだが、その選択がi386のインストール過程ではなかったような)。

 先のメモはその過程の、プリンタのところ。まったく個人的ではあるけれど、まあ、メモはぐぐってひっかかるところにおいておけば、来年あたり自分がここにくるかもしんないし。


 ところでまったく関係ないのだけれど、今日ぺヤングが128円、UFOが138円で売ってるのを見かけた。

 UFOを13個の価格はペヤング14個の価格になる。ということは、ペヤングは14回に1回のだばぁ率なわけだ。あの容器形状とお湯排出のシンプルさによって10円のコストダウンを実現したが、同時に14回に1回のだばぁ率になってしまうわけか。相手の想定通り14回に1回のだばぁ率を実現してしまった場合、ここでペヤングを選ぶかUFOを選ぶかの判断には価格による違いが存在しなくなる。

 だが、だばぁ率それ以下を実現できるお湯排出の腕を持っているならば、この価格差は維持される。つまり、明確にペヤングがお得ということになる。よしならばペヤングだ。

 熱っ!!!と感じたときに引き返して安全策に走ったので無事でした。

 あのプリンタにトレイ1とトレイ2が存在するなんて2年ほど知らなかったんだ。そんなことに1時間悩んで嫌になってたんだ。頭が膿んでたんだ。という話。

 アクセス解析にフォーチュンサモナーズあるなぁと思ったら、完成したんですね。そのうちに手をだします。

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